絲綢之路Ⅲ(イラン・トルコ)
  国                           記事
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 イラン    ―――――― マシュハド : イラン最大の聖地
               マクー / ガラ・ケリサ : 国境の町と“黒の教会”
               タブリーズ / キャンド・ワン : アゼルバイジャン州都と奇岩住居の村
               アルデビル : サファヴィ朝発祥の地
               テヘラン : イラン旅行事情の昔話
               エスファハン : “世界の半分”と讃えられた街
                   イマーム広場 #1 : マスジッデ・イマーム
                   イマーム広場 #2 : マスジッデ・シェイク・ロトフォラー
               アルゲ・バム : 泥の町・失われた遺跡
               カシャーン : 泥の街

 トルコ    ―――――― イスタンブール : アジアとヨーロッパの狭
                   アヤ・ソフィア寺院 : 1650年間の証人
                   イスタンブールの憂鬱・アイリナの微笑 : 中央アジア・
                                    カフカス諸国VISAを巡る攻防
                   シルケジ駅
               ドウバヤジット : 民族の十字路
               アンタクヤ : シルクロードの終点
               ディヤルバクル : クルド人問題を巡って
               マルディン : メソポタミア平原を見渡す丘
               トラブゾンとスメラ僧院 : 断崖の修道院と民族の交差点
               エフェス遺跡 : トルコ旅行事情に関する昔話
               パムッカレ : 温泉が造った石灰棚
               アンタルヤとペルゲ遺跡 : なんだかなぁな日もある
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by meiguanxi | 2004-10-25 11:55
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